第6期 基礎講座後編:第7回【障がいがある人(子)がいる景色】

障がいがある人(子)が周りにいますか?
身体・知的もですが、最近では、発達障害についても認知度が高くなり、
「います」という人が以前よりずいぶん増えてきたのではないかな?と感じています。

「障がいがあっても、仕事をすることで人が育っていく」
新城市基幹相談支援センターセンター長の渡辺竜夫先生(東三河セーフティネットの理事でもあります!)をお迎えして講座を聴く中で、
障がいがあっても、仕事をしている人のいきいきとした表情がとても印象的でした。

「障がいがある人(子)が、“日常の景色にいる”
自然にいることが日常の景色となっていく」

素敵なフレーズ、とても気に入りました♪

*** 岩田 ***