こども研究室ぐりん

子どもたちの「考えるチカラ」

《ぐりん》に来ている子どもたちの

「やってみようかなー」→「案外面白い」→「ハマった!」→「何度もやりたい!!」をご紹介。

【ラキュー】

【キュボロ】

どちらも、脳が動きますねー!活性化していますねー!

スタッフは、一緒にやることもあれば、集中している子どもたちのお邪魔にならぬよう、空気のように存在感を薄くすることもあります。

どこかで組み立てを間違える、色の在庫がなくなる

どこかでビー玉が止まってる、ビー玉の勢いがよすぎて飛び出してしまう…。

ラキューもキュボロも、うまくいかないことがあります。

そこをどうクリアするか?

子ども自身が「自分で考える」をしていることを、スタッフは「それを見守る」。

子どもの考えようとしている芽を摘まぬように…。

そんな、《こども研究室ぐりん》です。

こども研究室ぐりん

“好き”を一緒にやろう

こども研究室ぐりん での様子をご紹介いたします。

スクラッチアートに興味を示したAちゃん。

真っ黒なスクラッチ面に印刷された線を専用のペンでなぞると、下からカラフルな色が出てくる「削る塗り絵」です。

スタッフと一緒に、細かな細い線をなぞり、削り・・・をしています。

スタッフは、先生ではなく「仲間」。

今日のスタッフは、Aちゃんのスクラッチアートをお手本にしていました。

これが完成したら、次の「やりたい」はなんだろうな~?

こども研究室ぐりん

“こども研究室ぐりん” 始まります

まなぶ を一緒に見つける!

わかる を一緒に楽しむ!

できる を一緒に喜ぶ!

学校に行かない子の新しい選択肢 こども研究室ぐりん 始まります♪